ミコトの皆さん、こんばんは。
おかげさまで、土日は”よに充”のikariです。
一緒に楽しんでくれる仲間がいることはありがてえよ ホントに
松阪遠征に行ってきました
昨日は、名古屋地区のふるよに仲間であるムツミさん・まぬまぬさん・甘蛙さんと一緒に、
4人で 松阪遠征 に行ってきました!
夜には松阪のカードショップで、起源戦三拾一捨の店舗大会があるということで、
ムツミさん「週末に伊賀でピザ食いつつ夜は松阪でふるよにってプランに興味ある人」
ikari「元々近鉄に乗って行く予定でいました 興味あります」
まぬまぬさん「予定が空いてはいるのでワンあります」
甘蛙さん「ちょっと興味ある、いけるかも」
という流れで、松阪日帰り旅行が成立しました。やったぜ!!
運転手はムツミさんが引き受けてくださりました。神です。
長距離長時間のドライブを、安全に運転していただいて、同乗者一同は感謝でいっぱいです。
ありがとうございます!!!
松阪日帰り旅行のハイライト
昨日一日の中の楽しかった出来事としては、
ムツミさんの「このたびはムツミ観光をご利用いただき、誠にありがとうございます。安全運転に努めて参りますが、やむをえず急ブレーキをかけることもありますので、シートベルトは必ずつけてください」という愉快な挨拶で旅行がスタートしたり、
まぬまぬさんが「運転手のムツミさんを退屈させまい」と積極的に助手席に座って楽しく話しかけていたり、
伊賀のおしゃれピザ屋で絶品イタリアンランチをいただいたり、
もくもく農場に寄って、のどかなお散歩とソフトクリームやいちごスイーツなどを楽しんだり、
大会会場で三重のミコト・閑話さんと合流して、「今年もよろしくネ」と挨拶をしたあとにフリプを楽しんだり、
4人で「今日起源戦だけど、全員の同意で逆理戦にならないかな~?(笑)」と半ば本気で言っていたり(実際は予定通り起源戦になりました)
大会ではユリナオボロXが5人中4人とかいう謎環境ができていたり、
閑話さんが「誰か甘蛙さん倒しといてよ~~」と嘆きながら、甘蛙さんと決勝でマッチしていたり、(決勝卓はikariがジャッジを務めました。とてもアツい試合だった)
甘蛙さんやまぬまぬさんが「ikariさんのアップするイベントレポート記事、けっこう楽しみに見てますよ」と言ってくれて、とても嬉しい気持ちになったり、
先のぎふよに大規模で優勝した甘蛙さんが、帰りの車で「ikariさんには自信を持って生きてほしい。ふるよにをして、ふるよに筋をつけて、ふるよに強くなりましょう!」と励ましてくれたり、
そんな感じの、一日中楽しい時間が続いていました。
こんなにあっという間に終わってしまった日は、とても久しぶりでした。

すごい満足度でしたの
松阪での対戦記録
松阪ふるよに会では、フリプ2試合、大会2試合を楽しみました。
簡単に記録しましょう!
①フリプ 逆理戦3-1 櫂棹(旗)-信弓(過)負け
甘蛙さんとのフリプ。
大規模格の大会で優勝実績のある、皆が認める強豪プレイヤーです。
彼との対戦前には、渡り合えるように力を込めるクセがついてしまったなあ。
強度があると考えて、逆理戦三柱の旗櫂棹を持ち込みます。
甘蛙さんは信頼弓過去。逆理戦トップティアが予想されるクロック三柱です。
イヤルカス・シラマカスで棹のバフが入った攻撃が止まることを嫌って、過去BANです。
また、ギミックやしてくることが比較的わかりそうな信頼弓のほうが、やりやすいと思った⋯という、消極的な理由もありました。
イヌル慣れしていないというのは、あまりよくないので、今後自分で握ってみたいとも思います。
甘蛙さんの握る信弓は、「羅針盤ミハテ」をとても上手に振りながら、速度のあるクロックを仕掛けてきます。
照準の取り方や間合コントロール、盤面操作が非常に上手で、こちらに気持ちよく攻めさせてくれません。
最終的にはライフ差0-2で敗北しました。
「4点差くらいつくイメージだった。掌の乗った逆風強酸4/2がライフに入ったのと、ミオビキの畏縮が思ったよりリソース面で重かったかな」という感想戦を聞きます。
「始まる前からかなり見えているんだなあ。そして勝っても反省や分析を怠らないのすごいな」と感嘆しました。
こちらはオーラが詰まって前に出られない瞬間が多かったので、「羅針盤」を採用すべきと思いました。
②フリプ 完全戦3-1 騎嵐(古)-薙衣(忍)負け
閑話さんとのフリプ。
アドカレで「忍衣秘伝の書」をアップした、忍衣のエキスパートです。
直接紙よにで対戦するのは、年末のカラオケ会以来です。今年もよろしくネ。
隙あらば他人のブログを宣伝。
閑話休題。私は閑話さんの近接ビートに対抗できるように、古騎嵐を持ち込みます。
閑話さんは薙忍衣。
この三柱、ふるよに始めてからは親の顔より見ています。もっと親の顔を見ろ。
忍衣にせよ、薙忍にせよ、「壬蔓」を強く使われるイメージがどちらにもあります。
イヤな感じがあったので、今回は忍をBAN。
閑話目線ではとにかく月影がダメらしい。それも秘伝の書に書いてありましたね。
騎嵐VS薙衣のマッチです。
閑話さんの見事な八相コントロールの動きが際立つ試合でした。
相手の攻撃で八相に入り、八相「八方振り」で打点を取り、3/1や2/1は「音無砕氷」で受け、良きタイミングで「無音壁」を貼り、音無を再起させ、「暴風」は見切りで回避していく立ち回り。
こちらは「大嵐」で風雷ゲージをガツガツ上げていきますが、フレア不足に陥ります。
Stuntで自らオーラを空けた次のターン。
ikari「嵐の力、雷1。次の攻撃はオーラバフ。雷螺風神爪、4/2!」
閑話さん「5フレア、果て。WIN!」
ikari「ハァーーーーーしまったねえ! 対戦感謝」
リソース的に果てケアはできましたが、ケアしたとて、かなりしんどかったと思います。
切札は響共りっこだと思いこんでいましたが、よく考えたら音無と刻まれし衣は見えていました。それはちゃんと把握すべきでした。
あとは、風雷ゲージの上げ方も最終的に風6、雷5とかになって、ヘタっぴだったように思います。
風神爪を1回しか振れないなら、雷ばかり上げでよかったと思いました。
横にサリヤがいるのだから、間合操作はバニウェビに任せればよいのですからね。
③松阪大会1回戦 起源戦3-1 電騎(刀)-刀戦(薙)負け
今回の松阪大会は、起源戦で握るメガミをいろいろ考えていました。
他の選択肢もありましたが、最終的には一度小規模で優勝している刀電騎を選択します。
なお、今回は5人大会。皆の握りは、
刀電騎 刀忍嵐 刀薙戦 心拒戦 琵笛絡
ユリナオボロのお祭りの中に、なんか異質なのが混じっていますね。
いやむしろなんでこんなにユリナオボロに偏ったのか。
松阪ふるよに会はトーナメントマッチ。
1回戦で不戦勝が1人出て、1回戦1卓の勝者と当たり、決勝卓はその勝者と1回戦2卓の勝者とがマッチします。
私は1回戦1卓。対戦相手は閑話さんです。握りは刀薙戦。
音無で3/1を捌かれることがイヤだと思って、薙BANです。
直前の試合でのサイネの嫌なイメージが尾を引いたことも否めません。
閑話さんは「電騎のミコトに電騎返すの、ホンマかなあ」と呟いていました。
試合内容ですが、
1巡目のデジ設置2/2が当たったり、
良いリズムで5枚伏せから電子神渉→設置ホロ苦無でフルカスタムYを仕込めたり、
それを綺麗な流れで当てることができたり、
かなり順調だと思いました。
ただ、間合3で騎動攻撃を振って、騎動前進を入れた瞬間がありましたが、
後ろに入って後退まで入れて間合5にすれば、忍歩鋼糸に当たらずに済んだなと思いました。
浦波嵐があるだろうと思いながら、なければリーサルの場面で「斬撃乱舞」4/3を振りますが、当然採用されています。軽減対応されてリーサルを取れません。
最後のターンは、手裏剣をオーラで受けていれば、後続の斬をライフで、月影に5回復のOmega-Burstで受かっていて、そのあとデジ設置等の攻撃で勝っていたから、受け方を明確にミスしました。
実際には手裏剣をライフで受けてしまい、斬にオメバ、月影が受からず敗戦です。
ウーン、悔しい!大好きな電騎が返ってきた大会の試合、とても勝ちたかったです。
(なお、本来はどこかしらで誘導底で負けていたらしいです。ほな余計にしゃーないか⋯)
④松阪大会負け卓 起源戦3-1 刀騎(電)-刀忍(嵐)勝ち
まぬまぬさんが「ikariさん、2回戦の裏で対戦しましょう!」と誘ってくれました。
とてもありがたいですねえ!やりましょう。
なお、1回戦ではムツミさんが不戦勝でジャッジをしてくれていました。
2回戦では2卓勝者の甘蛙さんが審判を務めます。
甘蛙さんが「審判の甘蛙です(キリッ」と言っていたのが新鮮でおもろかったです。
さて、負け卓ですがせっかくなので「もし大会で当たっていたら」というifマッチをします。
まぬまぬさんの三柱は刀忍嵐。
先の試合のユリナオボロへのリベンジのつもりで、刀忍を返します。
刀騎が返ってきました。ユリナのハーフミラーマッチです。
斬 一閃 柄打ち
Burning Steam Waving Edge Steam Cannon Stunt
月影落 浦波嵐 Alpha-Edge
だいぶ昔の話ですが、サリヤの先輩である結城さんとの動画化対戦企画のときに
「サリヤ対オボロはサリヤ有利。騎動があるんだから、オボロの設置に当たっちゃダメ」
と教えていただいたことを思い出します。
そのことや、影菱のハンデスを喰らわないことを意識して立ち回ります。
相手の再構成前には、ハンドは使い切る意識で攻撃を叩いていきます。
早めに「浦波嵐」をはいてもらえたことで、だいぶ後半に考えるべきことは減ったように思います。
最終盤では、誘導が相手ハンドにあるとやばかったですが、
柄→Alpha→バニ→月が通って勝つことができました。
まぬまぬさんに
「ikariさんはハンドに無い札をあるように見せかけるのがうまい」
「サリヤを握ってるikariさんはとてもイキイキしている」と言って頂けました。
非常に嬉しいですね!!まぬまぬさんは表現力豊かに人を承認するのがとても得意です。
今後、勝ちたい試合でサリヤを使うかはわかりませんが、
「サリヤを握る試合は上手く使いこなしながら楽しめるふうでありたい」
と強く思いました。

決勝卓のジャッジをしました
5人いて1人余るので、観戦も兼ねてかわるがわるタイムキーパー兼ジャッジをしました。
私は決勝卓を担当。甘蛙さんVS閑話さんの対戦です。
三拾一捨の結果、琵絡-刀戦のマッチになりました。
(ハイライトの中で記憶が曖昧でちがうとこがあるかも。ゆるしてね)
甘蛙さん(琵絡)の先手、「りげいなー」ポン置きからスタート。
この時点で、閑話さん(刀戦)は相手のやりたいことを察します。
次のターン、「音無砕氷」使用、「もじゅるー」展開、即破棄「伴奏」により展開時効果と破棄時効果が同時に解決。消費が0になった「どれーんでびる」を開けていく無駄のない見事な立ち回り。
さらに次のターン、「あくせらー」「とるねーど」で1点を取り、もじゅるーにより湧いた基本動作でフレアを作って「びっぐごーれむ」をオープン、1点と再構成を入れていきます。
閑話さんは間合を合わせて強力な攻撃を振っていきます。
それに対し、「くるるーん」や再起した「音無砕氷」を合わせるなど、対応で妨害しながら守っていきます。
びっぐごーれむの実質的なライフ回復ぶんと、音無再起時のどれーんでびるを嫌ってオーラを空にしていたことで、「音無砕氷」が一度ライフに入ったことが響きました。
最後は「天音揺波の底力」5/5をライフに当てて甘蛙さんのライフを残り1にしますが、「くるるーん」で盤面のカードを調整し、リーサルに入ります。
「あくせらーとるねーど」「びっぐごーれむ」の連続魔法打点で閑話さんのライフを取りきります。
松阪大会の優勝は、甘蛙さんです!
優勝コメント「今年初大会初優勝、気持ちいい!嬉しい!!」
なお、大会終了後は皆でこってりラーメンを食べに行きました。
腹が減りすぎていて写真を撮ることは忘れた模様。(´>ω∂`)
大須イエサブ大会にも参加しました
そしてその翌日、今日は、大須イエサブの大会に参加してきました!
店舗が月イチペースで主催してくださっている、完全戦通常選択の大会です。
当日になって、地元のフリプ会「なかよに」のDiscordサーバーで、
「今日イエサブありますけど、来る人いますか~?」と声をかけます。
事前に観測できた参加予定のプレイヤーは、私とりりかさんの2名でした。
「今日はちょっと成立怪しいかな」と思いながら、二柱を考えて会場に向かいます。
開始30分前にエントリー。
昨日の出来事の日記を書きながら15分ほど待っていると、りりかさんが到着します。
ikari「もし成立しなかったら、フリプしていきませんか?」
りりかさん「ぜひ!」
とてもありがたいよ~~。
開始10分前、ちょっと諦めムードの中、
名古屋勢のたたりさんが姿を現します。ヤッタア!三人目だ!!
たたりさん「でも俺、今日カード持ってないっすよ」
ikari「フルセット持ってきたんで、諸々貸します。よかったら大会出てほしいです」
たたりさん「じゃああと1人来たら出ますわ」
めちゃありがたいよ~~。
開始1分前。相当な諦めモードの中、
ikari「ムツミさんとか来ないかなあ。来てほしいなあ。
⋯⋯アッ!!ムツミさんだ!ムツミさん来ました!!」
りりかさん「やったぁ~~!成立!!」
ゼエゼエしながらではありますが、ムツミさんも加わりました。
間に合うようにめっちゃ走って来たらしいです。すこぶるありがたいよ~。
今日のイエサブ大会、4名集まり成立です!
大須イエサブでの対戦記録
私は今日は、銃現在(ヒミカ/マヒル)を持ち込むことにしました。
現環境でビート系最強格の三柱として、銃鎌現が挙げられますが、
その三組み合わせの中で自分が1番使いこなせそうな銃現をチョイスしました。
会場に入る前に、FTさんの新潟大規模優勝レポートの、銃現に関わる部分を一読して組み合わせ知見を補強します。
⑤大須イエサブ大会1回戦 完全戦通常 銃現-戦鎚 勝ち
1試合目はたたりさん。名古屋勢で古参の復帰勢です。
たたりさんの選出は戦鎚。設置鋼糸→遠心撃や、誘導→鐘遠心撃などを警戒します。
シュート ラピッドファイア バックステップ バックドラフト
槍振るい 鳴槍 当惑
レッドバレット シキリス・ホリス スピエル・ウレエル
バクドラウレエル5/5のリーサルを狙って動きます。
また、「砂風塵」や「遠心撃」のハンデスケアも意識します。
アグロ再構成からの設置「鋼糸」はライフで受け、オーラ5を守りつつリーサルに使うフレアを用意します。
一時、「大重力アトラクト」で間合1まで詰められますが、すぐに間合を後ろに戻して遠心撃を気持ちよく振らせないよう心がけます。
ちりまがいの暴発を狙われて、間合6で返されましたが、それならばこちらの間合です。
シュート→レッドバレット→バクドラ→スピエル5/5で勝利です。
ラピッドは振らずに終わりましたが、FTさんの基本デッキだけあって、これでよさそうだと思いました。
刃砕きは火力過剰になるのだと思います。
諸事情で通常札から更なる打点が必要なときとか、2/2をオーラに通していってテンポを取りたい時とか、相手にフレアを溜めさせたくないときに採用が検討されるのかな?

⑥大須イエサブ大会決勝 完全戦通常 銃現-銃現 勝ち
4人大会なので2戦目が決勝。お相手はムツミさん。
昨日はたいへんお世話になりました。今日は対戦相手。お願いします!
なお、銃現の完ミラーマッチです。
ムツミさん「ハァーー。銃現のミラーなんてやったことないよ~。」
ikari「一体どうしてこんなことに⋯」
酷い目はお互い様です。やっていきましょう!
シュート バックステップ バックドラフト
槍振るい 鳴槍 当惑 変転
レッドバレット スカーレットイマジン スピエル・ウレエル
思い切って「変転」を入れました。抜いたのは「ラピッドファイア」です。
銃現において、ラピッドや刃砕き、ちりまがいの圧で2/1はライフに入りやすいです。
「シュート」「鳴槍」を2巡で3回程度振ればライフ2点は取れるでしょう。
「レッドバレット」で1点、再構成2点、「とまどい」2宿しから「バクドラウレエル」で5点という計算です。
「とまどい」と「バックドラフト」が揃うことが鍵だと思ったので、セルフ干渉ができる「鳴槍」に加え、「変転」を入れました。
また、バクステとスカイマは「バックドラフト」をリーサルターンに山から無理やり引いて、確実に手元に用意できるように採用します。
抜いたのは「シキリス・ホリス」です。同じ間合のせめぎあいになると思ったからです。
初巡、ムツミさん側のターン。
当惑うつろい2前進→槍振るい→ちりまがい→後退ラピッド→前進刃砕きで、一気にオーラ5ライフ4が溶けます。ひえええ。
ムツミさんは「大丈夫かなあこんなことして」と言っていました。こちらのフレアが早く溜まることで、「スピエル・ウレエル」の準備が早まることへの懸念でしょう。
返しのターンに基本動作などで纏い直し、オーラをリカバリーします。
こちらの打点は概ね想定どおり、2/1がライフに入っていきます。
良いタイミングで「とまどい」を起動できて、2宿しさせて相手オーラを3にすることに成功します。
相手ハンドに変転が無く、「スナハイド・ドウズレド」では軽減しきれない「バクドラスピエル」5/5がライフに通って勝利です。
去年4月以来、久しぶり(3回め)の大会優勝。とても嬉しいです!!

対戦ありがとうございました!!
おわりに
とても楽しい、ふるよに尽くしの2日間でした!
一緒に遊んでくださった皆さん、楽しい時間を本当にありがとうございました。
次の土曜日には、ナゴヤドーム前矢田ふるよに会を主催します。
よかったら来てね。
また、今週中に実施の可否が確定し、参加用のフォームをご用意しますが、
2/23(月・祝)には名古屋駅近くの会議室で、
名古屋中規模大会(逆理戦)を予定しています!
32人規模の大会を初めて主催するので、緊張しています。
タイミングが合う方は、ぜひ参加してください!お待ちしています!!
※公認起源祭として承認されなかった場合は、普通に逆理戦の大会やります。
2日分のレポート、書いていたらついつい長くなってしまいました。
楽しみに読んでくださっている方がいることを知って、またこういうレポートを書きたいというモチベが生まれました。
自分のペースではありますが、ふるよにをたくさんして、今以上に強くなりたいという気持ちになったので、今後もぜひ遊んでください。よろしくお願いします!
それでは、また次の記事でお会いしましょう。
ごきげんよう~!!